憧れて、励ましながら、できたら大げさなくらいに喜びたい
そしてその先に新たに立ち現れる憧れの存在に目を凝らす
だからこそ、
憧れる気持ちを濁らせる何かと
どう向き合うかがサブテーマとして大きい。
健康食品・サプリメント原料の業者(プロ)向けサイト「原料・受託バンク(http://www.genryoubank.com/)」やってます。生き残ることができると信じる人たちと、生き残るために今日何ができるか、を積み上げていく毎日です
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2013年1月28日月曜日
2013年1月7日月曜日
2012年12月12日水曜日
2012年12月3日月曜日
「未来を語る」と「それを聞く」が未来の始まり
選挙前は未来を語る人が増えて、それを聞く人も増えるから
「未来に目を向ける人」の総数が増える。
定期的な国民的イベントにしたら語る側も聞く側も準備ができるからもっと増えるんだろう。
定期的な国民的イベントにしたら語る側も聞く側も準備ができるからもっと増えるんだろう。
未来像は無数にあり、それぞれの立場の現在地がある。だから道筋もバラバラ。
だけどひとりが歩き出すから道ができて
その後に誰かが続くから必要に応じて舗装され、渋滞も生まれたりしていく。
だけどひとりが歩き出すから道ができて
その後に誰かが続くから必要に応じて舗装され、渋滞も生まれたりしていく。
新しい道と古い道の両方に通行人が居て、その動いている様子こそが未来の社会。
そしてそれはそれぞれに目的地があるから一歩目が出る。
そしてそれはそれぞれに目的地があるから一歩目が出る。
つまり、
未来を語る、聞くことから「そこへ行ってみたい」が始まるんだと思う。
「行ってみたい!」って気持ちはなんかあったまるじゃない。
未来を語る、聞くことから「そこへ行ってみたい」が始まるんだと思う。
「行ってみたい!」って気持ちはなんかあったまるじゃない。
未来を語りたい、聞きたいという空気が溢れる社会は、
目的地に胸を膨らませながらドライブや旅を楽しむ人たちを増やすと思うんだよね。
目的地に胸を膨らませながらドライブや旅を楽しむ人たちを増やすと思うんだよね。
2012年11月21日水曜日
2012年11月19日月曜日
子供にに口笛を教える方法
子供に口笛を教える方法を風呂に入ってて発見しました。
いつも湯船に浸かって20まで英語でCountすることにしてるんですが、なかなか「Fifteen」が覚えられないんですね。
一つ前の14から「Four+teen」なのに
なんで「ファイブティーン」じゃないのか?って。
一つ前の14から「Four+teen」なのに
なんで「ファイブティーン」じゃないのか?って。
ま、そんなことはどうでもいいんですけど、
子供にはもう覚えるしかないから10回「Fifteen」って言ってみな、と。
子供にはもう覚えるしかないから10回「Fifteen」って言ってみな、と。
「フィフティーン、フィフティーン、ピッフティーン、ピッピティーン・・・」
Fのトンガリ口で「ピッ」って口笛が鳴るんですよ
この鳴り方がジワジワ~っと笑えましてね。
この鳴り方がジワジワ~っと笑えましてね。
あぁ ときどきピッピ鳴る人いるなぁ・・・と。だいたいオジサンですよね。
自分もマジメな話してる時にピッピ鳴ったらその件に触れずおれないなぁ・・・とか
今、ひとりでニヤニヤしてるわけです。
自分もマジメな話してる時にピッピ鳴ったらその件に触れずおれないなぁ・・・とか
今、ひとりでニヤニヤしてるわけです。
2012年7月7日土曜日
未来からの声に耳を澄ませる
ちょうど坊主だしね、ビジュアル的に変わりないから始めてみよかな、
一日5分の坐禅生活。
心の平安は、自分自身で生み出すほかないんだから。
未来からの声に耳を澄ませたい。
それは死ぬ間際の自分かもしれない。
思春期になった自分の子らかもしれない。
思春期になった自分の子らかもしれない。
未来からのメッセージは、
きっと今の僕にシンプルな生き方を教えてくれる。
きっと今の僕にシンプルな生き方を教えてくれる。
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