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ラベル Poem の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2011年1月13日木曜日

自分の弱さを超えたとき

自分の弱さを超えたときに、このカギのかかった扉は開く。僕は扉の向こうの新しい空気を吸って生きている。

2011年1月7日金曜日

遠さを思い知ることは

「遠さを思い知ること」は、「近づくための第一歩」だ。
そしてあと少しって頃には、近づくほどにミクロがまた新たに生まれて僕を遠ざけたりするものだ。

2011年1月5日水曜日

あの人のペースに馴染む具合に

あの人の背中を僕はうまく押せたろうか。
あの人がイメージしてたペースに馴染む具合に。

2010年12月20日月曜日

被害妄想の魔物

損得勘定から損感情に囚われると、たちまち「被害妄想の魔物」が心に噛み付く。
そんな時は孤独なアウトプットがいい。
この魔物は外からみるとカッコ悪い生き物だ。
僕の場合、恥ずかしい自分ばかりだった。
だから書いて捨てるか、奥さん聞いてもらう。
ちっぽけな僕の告白。さぁて、今週もシバッてこ!

2010年12月15日水曜日

僕を支配するまであと5分

雨上がりの空のまっさら感に共鳴したがる心が僕を支配するまであと5分。

2010年8月5日木曜日

太陽はヤル気まんまん

この夏休みの空気に飛び込みたい!
今朝も太陽はヤル気まんまんだねぇ。

2010年7月29日木曜日

システム化された毎日だからこそ

システム化された毎日だからこそ、少しの心の振れ幅を大事にしたい

秋の予告編

秋の予告編みたいな夜だ。

2010年7月25日日曜日

少なくとも迷路の最前線まで

この一週間は思考のトンネルに入って出られなかった。
問題提起が自分なりにできた分、前進できたと考えよう。
少なくとも迷路の最前線までは迷わず行ける。

シンプルな生き方

既得権がないっていうことは、シンプルな生き方が選択できるってことだと思ってる。
シンプルな生き方は、死ぬ間際の未来の自分であったり、亡くなった大切な人であっり、思春期になった未来の子供らに聞けば教えてくれる。

2010年7月21日水曜日

だから今日もつぶやく

僕は僕と一生付き合う。
だからもっと自分を知っておくと、この交際はもっと充実する。
だから僕は、今日もつぶやく。

2010年7月18日日曜日

今年の夏は花火、何回見れるかなァ

今日の雲は羽毛のような繊細さがある。
線が細くてフワフワしてる。

今年の夏は花火、何回見れるかなァ。

2010年7月17日土曜日

金曜の夜の街

金曜の夜の街は笑っている人がいっぱい。
手を繋いで歩くカップルもいっぱい。
シャンパンがポンッて弾けたみたいな夜。

2010年7月16日金曜日

梅雨明け宣言

「梅雨明け宣言」って、ちょっと「プール開き」に似てる。

2010年7月15日木曜日

仲良しの秘訣

もらいあくびのやらかいシンクロが、仲良しの秘訣な気がするよ。

2010年7月14日水曜日

二元論の主張は

右か左か、善か悪か。
二元論は立ち位置でひっくり返る。
落ち着いて少し下がってみると、二元論の主張自体、意味を失う。

2010年7月13日火曜日

「ただいま」と「おかえり」の接点

「家族が待つ普通の日々」に一週間ぶりに飛び込める幸せ!
「ただいま」と「おかえり」の接点にウカレポンチな顔4つ。
はしゃぐ子供らを思いきり抱きしめてやるんだ。

2010年7月12日月曜日

負けや失敗は

負けや失敗は、悔しいほど、固執するほど、得るものが多いね。
でもこの時、自分のホッペつねるみたいに、自分以外の何かのせいにするのは思考停止と同じだ、と言い聞かせてる。

2010年7月11日日曜日

なんだか、奇妙な夜

途切れ途切れの雲が早送りで視界から追い出されてく。
まとまった雲がないのに雨がパラつく。
灯りがまったくないのっぺらなビルは僕に影を押しつけてくる。

なんだか、奇妙な夜だ。

肩がしびれてる。早く家に着かないかなぁ。

2010年7月8日木曜日

あの爽快感に似てる

空の蒼を切り取るビルのテッペンの境界線が鮮やかだ。

“そっか!わかった!!”

の、あの爽快感に似てる。