「理解を深める」とは「概念に切り分けていく」ということ。
概念はさらに細かく裁断され、「組合せの自由度」を上げていく。
そして行き着く先に「概念の境界線が消えた世界」があるからおもしろい。
振り出しにも見えるけど、それは間違いなく僕が体験したことのない世界だ。
健康食品・サプリメント原料の業者(プロ)向けサイト「原料・受託バンク(http://www.genryoubank.com/)」やってます。生き残ることができると信じる人たちと、生き残るために今日何ができるか、を積み上げていく毎日です
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2011年9月1日木曜日
2011年1月29日土曜日
カタカナやめます
BlogやMemo書くときで、英語と同じ意味で使うカタカナはやめてみようと思う。
理由は、英単語を調べるクセ付けと覚えるキッカケ作りにしたいから。
iPhone APPは「英辞郎on the WEB」使ってます。
辞書ってiPhone以前は遠い存在だったけどね。今は7秒で調べられる。
カタカナって日本人しか使わないし、和製英語のBiasも多い。
僕くらいのつたない英語Levelでは英会話で邪魔になることがある。
思わぬところでつまずくコブみたいで、そこから会話Paceがシドロモドロになったりしてね・・・。
一方で日本人同士の会話なのにやたらと英単語使う人も居るよね。
僕は相手によって話し方を起用に変更できないタチなのでこの傾向があります。
でも(こいつ変なヤツって思われても)もういいかな、と思ってます。
理由は、英単語を調べるクセ付けと覚えるキッカケ作りにしたいから。
iPhone APPは「英辞郎on the WEB」使ってます。
辞書ってiPhone以前は遠い存在だったけどね。今は7秒で調べられる。
カタカナって日本人しか使わないし、和製英語のBiasも多い。
僕くらいのつたない英語Levelでは英会話で邪魔になることがある。
思わぬところでつまずくコブみたいで、そこから会話Paceがシドロモドロになったりしてね・・・。
一方で日本人同士の会話なのにやたらと英単語使う人も居るよね。
僕は相手によって話し方を起用に変更できないタチなのでこの傾向があります。
でも(こいつ変なヤツって思われても)もういいかな、と思ってます。
2011年1月21日金曜日
タグ管理は「既知との遭遇」
既知との遭遇とは
Evernote「超」仕事術より
(Evernoteでの)タグによる一本釣りは、情報を集めた際に自分が関連すると考えた情報を一覧すること
僕の「既知との遭遇」方法を記します。
◆道具は何を使うか?
Evernote
◆何をEvernoteに入れるか?
Web Clipも、ひらめいた時のmemoも、会議の音声も、本の中の印象に残ったpageもみんな入れちゃいます。
◆どうやってEvernote使うのか?
肝はタグ管理の名前の付け方です。
タグ名は、自分が関わっているProject名、食卓でよく話題にするKeywordsにしてます。
目的は、自分の時間をProjectの遂行と家族のために集中するためです。つまり思考の出発点をこのふたつに絞ることにあります。
一度理解して考察した情報が一覧で目に飛び込んできます。一気にRemindされた情報が脳内を駆け巡るわけです。その作用で思考のJumpをしたい!というのが狙いです。
既読本titleもこの時閲覧してるのですが、その方法についてはまたの機会でご紹介したいと思います。
2010年7月20日火曜日
2010年7月16日金曜日
2010年6月21日月曜日
問題集の解き方
本の裁断ニーズがこれだけあるんだから、出版社は対応しなきゃね。
僕は[iPhoneカメラ×Evernote]。
問題集はi暗記(iPhoneアプリ)で忘却曲線に沿ってる(らしい)ランダム再生を使ってます。
僕は[iPhoneカメラ×Evernote]。
問題集はi暗記(iPhoneアプリ)で忘却曲線に沿ってる(らしい)ランダム再生を使ってます。
2010年6月14日月曜日
2010年5月18日火曜日
「いつもの道」でも勉強はできる
中小企業政策の暗記ワードを「最寄り駅からオフィスまでの道」に配置した。
これで毎日「小テスト感覚」で通えるようになった。
この効用は記憶の定着だけではない。
中小企業政策のディテール・奥行きをとらえるだけの余白を獲得することも目的にある。
この余白に問題の傾向に関する情報を入れたいと考えてる。
これで毎日「小テスト感覚」で通えるようになった。
この効用は記憶の定着だけではない。
中小企業政策のディテール・奥行きをとらえるだけの余白を獲得することも目的にある。
この余白に問題の傾向に関する情報を入れたいと考えてる。
2010年5月17日月曜日
経営情報システムの記憶の宮殿
歯を磨こうと洗面台に立ち、鏡を見て目を閉じる。
その瞬間、中学生の僕がかつて住んでた大阪の家で同じように洗面台の鏡を見てる。
この世界に経営情報システムの暗記情報を散りばめている。
懐かしい部屋、家具、家の周辺を散歩するあたりで歯磨きを終える。
経営情報システム関連の知識のリマインドも終わってる。
その瞬間、中学生の僕がかつて住んでた大阪の家で同じように洗面台の鏡を見てる。
この世界に経営情報システムの暗記情報を散りばめている。
懐かしい部屋、家具、家の周辺を散歩するあたりで歯磨きを終える。
経営情報システム関連の知識のリマインドも終わってる。
2010年5月16日日曜日
試験勉強はファンタジック
2010年5月9日日曜日
不甲斐なさの理由を自分の才能の欠如にだけはしない
また手応えないまま一日が切り替わってしまった。
駅から家に戻る道。
気持ちがビンボーゆすり続けてる。
この不甲斐なさの理由を自分の才能の欠如にだけはしまい、と言い聞かせてる。
甘い香りがした。
ツツジが咲いていたことを知った。
花の蜜をチューチューしながら下校した小学生の頃を思い出した。
駅から家に戻る道。
気持ちがビンボーゆすり続けてる。
この不甲斐なさの理由を自分の才能の欠如にだけはしまい、と言い聞かせてる。
甘い香りがした。
ツツジが咲いていたことを知った。
花の蜜をチューチューしながら下校した小学生の頃を思い出した。
2010年5月8日土曜日
集中モードへギアチェンジする
家族が寝て、近くのコンビニ・イートインへ移動。
歩きながら「眠いモード」から「集中モード」へギアチェンジ。
鈍いまなざしのまま、ケツに火が灯る。
自分の部屋でこの心の準備体操ができないのは僕の弱さだ。
歩きながら「眠いモード」から「集中モード」へギアチェンジ。
鈍いまなざしのまま、ケツに火が灯る。
自分の部屋でこの心の準備体操ができないのは僕の弱さだ。
2010年5月5日水曜日
子供が寝る間に
子供の添い寝をする時に「先に目を開けたら負け」ゲームをする。
僕の戦いは「眠ったら負け」であること。
目を閉じて「記憶の宮殿」の扉を開ける。
思い出せなかったところを集めて後で修復工事をするんだ。
僕の戦いは「眠ったら負け」であること。
目を閉じて「記憶の宮殿」の扉を開ける。
思い出せなかったところを集めて後で修復工事をするんだ。
2010年5月4日火曜日
TAC八重洲校で自習するときのコツ
TAC八重洲校なう。
自習室がたくさんあってビックリ!
せっかくこんなにあるのだから、部屋毎に勉強分野を割り振ろうっと。
さらに部屋毎に「記憶の宮殿」を割り振って、「問題解いて、覚えること」をその部屋内でイメージ化しちゃう。
試験会場では、割り振られた部屋で問題といてるイメージが出てくることを祈りながら。
自習室がたくさんあってビックリ!
せっかくこんなにあるのだから、部屋毎に勉強分野を割り振ろうっと。
さらに部屋毎に「記憶の宮殿」を割り振って、「問題解いて、覚えること」をその部屋内でイメージ化しちゃう。
試験会場では、割り振られた部屋で問題といてるイメージが出てくることを祈りながら。
2010年4月29日木曜日
語呂合わせによる記憶法
難しい概念の理解(Input)の合間に、「語呂合わせ」を考えるのは気分転換にいい。
そして思いついたときには、ひとりガッツポーズでテンション上がってしまう。
語呂合わせのコツもつかめてきた。そのうちこのプロセスをBlogに書けそうな気がする。
そして思いついたときには、ひとりガッツポーズでテンション上がってしまう。
語呂合わせのコツもつかめてきた。そのうちこのプロセスをBlogに書けそうな気がする。
記憶のコツがわかってきた
「記憶の宮殿」造るときのコツがわかってきた。
最初にすることは、「暗記したい概念の体系図」を作ること。
例えば、AがBとCを含むなら、「Aは自宅」で「Bをキッチン」「Cをリビング」にして、その概念を自宅を移動するところを想像することで再現できるようにすればいい
最初にすることは、「暗記したい概念の体系図」を作ること。
例えば、AがBとCを含むなら、「Aは自宅」で「Bをキッチン」「Cをリビング」にして、その概念を自宅を移動するところを想像することで再現できるようにすればいい
2010年4月28日水曜日
息子の初めての一冊
息子が囲碁ドリルを仕上げた。
初めての一冊をモノにして抱き合って喜んだ。
朝が苦手な僕をたたき起こしては「囲碁教えて!」とせがむ。
その姿がキラキラしてて。
勉強は「目標」を必要とし、それは時々「ノルマ」に顔を変えてチカラを抑制するけど、この喜びがあるからまた学ぼうとするんだね。
初めての一冊をモノにして抱き合って喜んだ。
朝が苦手な僕をたたき起こしては「囲碁教えて!」とせがむ。
その姿がキラキラしてて。
勉強は「目標」を必要とし、それは時々「ノルマ」に顔を変えてチカラを抑制するけど、この喜びがあるからまた学ぼうとするんだね。
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