Chikirinの日記:解体し分離し分社化し、グローバル化するという流れ日本国内のコストセンターは解体され、取引コストアプローチで外注され、外注業者はグローバル競争に適合し、最後にはコンピュータで無料化する。それは企業の小規模化の流れでもある
健康食品・サプリメント原料の業者(プロ)向けサイト「原料・受託バンク(http://www.genryoubank.com/)」やってます。生き残ることができると信じる人たちと、生き残るために今日何ができるか、を積み上げていく毎日です
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2012年5月16日水曜日
日本企業の小規模化の流れ
2012年5月10日木曜日
2012年5月3日木曜日
凌駕されてしまった息子に僕ができることは
休日の夕方はよく7才の息子と囲碁をする。
今日は、相手の模様に入ったり模様を消したりする練習のために僕が黒番で四子置いてやったけど、このハンデをあっさりひっくり返されてしまった。
「勝ち負けじゃないからな。模様に入って生きれば十分」とか上から目線で言ってた自分が恥ずかしい。
もう漢字のある囲碁本を音読してやることくらいしかないかな、僕のできることは。
今日は、相手の模様に入ったり模様を消したりする練習のために僕が黒番で四子置いてやったけど、このハンデをあっさりひっくり返されてしまった。
「勝ち負けじゃないからな。模様に入って生きれば十分」とか上から目線で言ってた自分が恥ずかしい。
もう漢字のある囲碁本を音読してやることくらいしかないかな、僕のできることは。
2012年4月18日水曜日
2012年4月10日火曜日
息子(6才)が囲碁の大会に初めて出る
囲碁の団体戦は3対3なのだ。
アニキに「一緒に出るか?」と誘われた。
6歳の息子にお呼びがかかった。
“アイツが初めての手合(試合)か!”とドキドキした。
6歳の息子にお呼びがかかった。
“アイツが初めての手合(試合)か!”とドキドキした。
ということで、家族の夕食の席でその件を話した。
息子は緊張して箸が止まった。知らないおじさんにビビるタイプなのだ。
妻が笑いながら「大丈夫、父ちゃんも一緒に出るから」と元気づける。
そうそう、応援に行くからな。
息子は緊張して箸が止まった。知らないおじさんにビビるタイプなのだ。
妻が笑いながら「大丈夫、父ちゃんも一緒に出るから」と元気づける。
そうそう、応援に行くからな。
ん?
ちょ、ちょっと待って。今気づいたんけど、
そう言えば、僕は?
そう言えば、僕は?
3人のレギュラーに選ばれたのは6才の息子の方だった。
僕はそんな囲碁が大好きだ。
2012年2月7日火曜日
立ち位置によって正義と悪は入れ替わる
2012年2月3日金曜日
世界が疑問に満ちているから
僕を取り巻くこの世界は疑問に思うことであふれてるよ。過去から学び、
今日のために生き、
未来に対して希望を持つ。大切なことは、
何も疑問を持たない状態に陥らないようにすることである。
----Albert Einstein
おかげで今朝も胸騒ぎが飛び跳ねてる。
自分にもできることがたくさんある。
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